ロードバイクそして、カスタマイズ品はこれに決めた!!

  • 2019年4月4日
  • 2019年6月21日
  • 日常
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どうも AKGです!
自転車で日本一周実行にあたり、マストで必要なロードバイクをこのたび購入しました!!!
今回は購入したロードバイクを紹介したいと思います!

また、その他ロードバイクに必要な物も購入したのでそちらについても紹介していきます!

 

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【ロードバイク】Bianchi

私にはずっと欲しいと思っていたロードバイクがありました。
それはBianchiのロードバイクです。
Bianchiは「弱虫ペダル」で箱根学園の荒北が使っているブランドであり、それを見て一目惚れしてしまい、買うならBianchiが良いと思っていました。

しかし、Bianchiはそこそこ値段がするものであり、金銭的に新品を買うには厳しかったです。
しかし、行った先の自転車屋さんでたまたま中古品が売っており、その時
『これだ!!』
と思い、即購入しました。

「Bianchi VIA NIRONE 7 PRO SORA2018」というモデルを購入しました。


色はBianchiの定番カラーのチェレステです。
いや〜何回見ても飽きませんね〜。


 

今にも荒北が出てきそうです(福ちゃ〜〜〜〜ん!!)

コイツを相棒として乗り回していきます。

今後キャリアを装着していきますが、果たして荷物の重さに耐えられるのか、、、
フレームがアルミなのである程度の重さには耐えてくれることを願っています、、、

続いては私が実際に購入したロードバイクに必要なカスタマイズ品について紹介していきます!

 

サイクルコンピューター

一つ目は、サイクルコンピューター(略してサイコン、再婚ではない)です。
サイコンは自転車に取り付けることで、走っているときの速度、走行距離、ケイデンス数などを計ってくれる装置になります。

自分がどのくらいの速度を出しているのか、どれくらい走ってきたのかを知りたい人は持っておくと便利なアイテムです。

私は『ShadoFax』のサイクルコンピューターを購入しました。

こちらは、速度/総走行距離/最高走行速度/ケイデンス/カロリーの消費/脂肪の消費など数多くの機能が備わっています。また、バックライト機能もあるため夜でも確認することができます。



装着してみました。
装着する場所はハンドル周辺が見やすくて良いかなと!

非常に素晴らしいサイクルコンピューターですが、唯一の欠点として結束バンドでロードバイクに固定するということで、どんなにしっかり固定していても走行しているうちにずれていくことです。。。
機能が素晴らしいだけに残念です。。。(TAT)

もっと良いものが欲しいという場合はCAT EYEのサイクルサイクルコンピュータを買えば間違い無いです!


キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピュータ STRADA SLIM CC-RD310W チェレステグリーン アナログワイヤレス


色もチェレステということでBianchiにぴったりですね!^-^

スマホホルダー

続いては、スマホホルダーの紹介です!スマホを片手に持ちながら走行するのは大変危険ですので必ず買うべき物です!

スマホホルダーも数多くありますが、その中で私は以下のTiakiaのスマホホルダーを購入しました。

上記の商品を選んだ理由としては4点あります。

①スマホをしっかりと固定できる
②様々なサイズに対応している
③取り付けが簡単
④スマホが全くズレない



このスマホホルダーは4つのホックでスマホを固定してくれます。また様々なサイズに対応しているため、これ1つあればたいていのスマホは固定できます。
そして、取り付け部分は360°回転するのでスマホを横向きにすることもできます。
また、ロードバイクへの取り付けがとても簡単です!
私も5分程で取り付けることができました^-^



取り付けてみました。

上記のスマホホルダーは雨天時にスマホが濡れてしまうという欠点があります。
そこで私は雨天時用として以下のホルダーも購入しました。


フロントライト/テールライト

続いてはライトについて紹介します。
暗い時間に走る方はライトの装着が必須になります。

ライトは前を照らすフロントライトと後ろに取り付け車から自分の存在を視認してもらうためのリアライトがあります。
私は以下のライトを購入しました。

数あるライトの中から上記のライトを選んだ理由としては以下の3つがあります。

①高輝度ライトであり、300m以上照射できる
②2600mAhリチウムイオン充電池を搭載しており、スマホを充電できる
③テールライトが付属品としてついてくる


都心であればたいていの場所に街灯がありますが、街灯がない街では遠くまで視認できるほどのライトが必要になります。
このライトは300m先を照射できるほど明るく且つ発熱量が低いので素晴らしいです!

また、2600mAhのリチウムイオン充電池を搭載しているため、走行中スマホの充電がなくなってしまっても、ライトから充電することができます。

そして、こちらの商品はテールライトが付属で付いてくるので、改めてテールライトを買う必要がありません。



ライトの強さは3段階あり、左が一番強い光、右が次に強い光です。
3つめはピカピカ光るタイプです。


また、このライトはUSB充電式なので、電池残量が少なくなってきたらこのように充電します。



そして、i podやI PHONEの電池残量が少なくなった場合はこのように繋げるkとで充電することができます。



テールライトはこのように装着します。
ゴムで巻いてつけるタイプなので振動ズレることもありません。
テールライトは電池式なので、電池が切れてしまったらベット電池を購入する必要があります。

『電池買うの面倒くさい!充電式が良い!』
という方は、以下のようなUSB充電式のライトがオススメです。

 

ワイヤーロック

続いてはワイヤーロックになります。
ロードバイクは高価なこともあり盗難されやすいです。
大切なロードバイクを盗難から守るためにはワイヤーロックが必要不可欠です。

ワイヤーロックは大きく分けて
①鍵で施錠するタイプ
②ダイヤルで施錠するタイプ
があります。
その中で私は以下のダイヤル式のワイヤーロックを購入しました。

私は過去に、鍵で施錠するタイプのワイヤーロックで鍵を紛失してしまい大変苦労したという経験があるので、ダイヤル式のものを購入しました。
ダイヤル式であれば、鍵を紛失する心配もありません。
こちらはワイヤーがしっかりしているため、誰かに切られる心配もありません。



このように、サドルに取り付けることができます

また、LEDライトが付いており、夜でもスマホをライト機能を使うことなく簡単にロックを解除することができます。

フレームバッグ

最後はフレームバッグになります。

ロードバイクは普通の自転車のようにカゴが付いていないため、荷物の量に制限があります。
その中で少しでも多くの荷物を持っていきたい方はサドルバッグやフレームバッグを買うことをオススメします。

私がフレームバッグを買う上で外せない条件がありました。

①防水性
②走行中にズレない安定性がある
③収納力がある

そんな条件を満たしてくれたバッグは以下の物でした。

このフレームバッグはメッシュシートの素材でできているため、防水性に優れています。その上レインカバーも付いています!どうやっても中まで水が染み込むことはありません!




また、装着は上記のようにフレーム2箇所とステム1箇所の3点で固定するため、走行中にズレるのを防いでくれます。



そして、収納性にも富んでおり、スマホを始め多くの物が収納できます。

フレームバッグもたくさんあります。
どれを買うか悩んでいる方はこちらのフレームバッグをオススメします!!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は念願のロードバイクやその他カスタマイズ品に付いて紹介しました。
今後もロードバイクに関係する物を購入したらその都度紹介していきたいと思います!

それではまた!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!



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